冷えは美容と健康の大敵!

いよいよ12月となり冬本番となる時期が来ているようです。今年の夏が異様に暑く、また長かったため気温がぐーんと下がると体調を崩しやすくなってしまいます。

今年は、秋ごろから体調を崩す方が多いと聞いていますが、肩こりよりは腰痛の人が増えているとのことです。

これは飽食、運動不足や太陽に当る時間の短さ、座って近いところ(細かい字や動きのあるもの)ばかり見る習慣などさまざまな要因が重なり、年齢に関係なく腰に来ているようです。

それに加え、足元から来る冷えはさらに体にダメージを与えてしまいます。科学技術の発達に伴い便利過ぎる生活になった現代人は熱不足とも言え、体温が36度以下の人が増加しています。これからは「温活」が必要ということです。

「冷えは万病の元」と昔からいわれるように体が冷えないようにすることが体調管理に大切といえるでしょう。

足が冷えて眠れないとか、朝方足がつるといった嫌な思いは誰でもしたくないものです。

足元から冷えを追出すことができればこの冬も安心してすごすことができます。「温活」に力を入れてこの冬を乗り切りたいところです。
mini_101201
あのモデルのカレンさんも絶賛!遠赤外線温熱STONEBED®mini

 

 

 

関連記事