座エステとは? イミューンビューティ

エステと言えば、パーツに分かれていてパーツを増やし積み上げていくようになっています。

人間の体はロボットのように部品ごとに組み立てられているわけではありません。西洋医学では、血管とリンパ管の二つはあるが気の流れである経絡は見当たらないといわれています。

私たちは、「気」によって元気にも不元気?にもなります。会話の中で「気」という言葉を無意識に多用しています。

例えば、「気に入らない」「気に障る」「気がない」「気がある」「気を使う」「気を使わない」「気持ち」「気がめいる」「気を抜く」「気が抜ける」「気力がない」など辞書を調べれば相当数あることでしょう。

「気」は目には見えませんが、どうも存在するようです。目に見えないものは、他に「空気」とか「電波」とかもあります。結構目には見えないものの無くてはならないものではないでしょうか。

このように人間は、「血・リンパ・気」という三つの流れがあり、調和していなければなりません。

そして、人間には、疫学の父といわれたヒポクラテスも言及していますが、“人間の自然治癒力は偉大である”と。それが紀元前からいわれていることであるにもかかわらず、近年まで蔑ろにされてきています。

人は、部品の集まりではなく、一つの生命体として考える必要があります。

要するに、人は、60兆個といわれる細胞に血液を送り、リンパ管から戻す、そして気の流れも滞りなく流れることで“偉大な自然治癒力”が発揮され、健康を維持することにつながります。

この全ての人に兼ね備わっている“自然治癒力”を常に最大限に発揮できるように環境を整えることができたなら、それこそ健康維持と管理ができましょう。また、“美”は、健康であってはじめて実現できるのであるので、「美と健康」ではなく、「健康と美」という順番にならなければならないことでしょう。それは、“美”の上に“健康”があるわけではないからです。

時代は、「イミューンビューティ(免疫美容)」に突入しています。そして、この「イミューンビューティ」を実現するウェルビーイングアイテムが登場しています。

「未来は今の連続」であるので、いかに毎日の生活の中にその「イミューンビューティ」を実現するかですが、誰でも楽に習慣化できれば問題ありません。そのためには、(~しなくちゃという)意識して行うものでは習慣化は難しいでしょう。

人の動作は、大きく分けて「立つ」「座る」「寝る」という動作になります。この「座る」という動作だけで「イミューンビューティ」が実現したらこの上ないことでしょう。

それを実現するアイテムが存在します。既に愛用者たちは、「「イミューンビューティ」を手に入れた生活を送っていると言います。

それが、「座エステ」と呼ばれるSwareste(座る+エステ&レスト)です。これを実現しているのが「ヘルスドクター」という発明品です。

詳しくは、「座エステ」「Swareste」から。

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