紹介

■体温365運動の概念

人体が一番活動的な理想体温は 36.5℃でこの時が酸素の作用が最も活発で細胞の新
陳代謝や内臓の機能が良くなり意欲がわき活力があふれます。

しかし冷えは万病の源といわれ低体温はすべての疾病の原因になります。
人体の体温が35℃以下に落ちるようになれば新陳代謝や内臓の活動、そして排泄機能
も下がります。
血液の流れも悪くなり身体機能が調和をたもてません。

免疫力が弱まると疾病にかかりやすくなり癌が最も発病しやすい体温がまさに35℃です。
体温がさらに落ち34.5℃以下になると、生命活動が最低値まで落ちることであり海や冬
山での遭難救助で生命を回復できるかを判断する温度になってしまいます。

すなわち、疾病の80%は血液の流れが悪くなりながら低体温になり起きるため体が冷え
ないように管理してなければなりません。
体温が36.5℃に維持されれば体の中の白血球が旺盛に活動しウイルス、病源菌、癌細
胞、アレルギー物質をやっつけたり、食べたりして退けるようになります。こんな白血球の
活躍のおかげで人体は病にかからず暮すことができるのです。

このようなことからTaion365.comが推進する “体温365運動”は “1年365日間、最も
理想的な36.5℃の体温を維持しよう”という意味を表します。

■体温365運動の目的

膨大な医療費30兆円を削減することを目的としており、ただの風邪や腹痛、いわゆるあり
ふれた病気で医者にかからないことをはじめとした生活習慣病についての知識と教育、そ
して医療制度のありかたと現状なども理解する必要があると思われます。

Taion365が推進する体温365運動を通じて、愛する家族たちと親戚のファミリーひいて
は国民皆が各種疾病の予防できるようにし過多な医療費削減と健康と幸せな世の中を作
って行くということにその目的があります。

Taion365.com since february 8th, 2010